いきさつ↓
結局買ったんかい
スッ…

B6・ライフオーガナイザー ピンクをお迎えしました。
ポイントとかクーポン使って、22000円を18000円で購入!
昨日届きまして、本日セットアップを試みた…!
完成形(?)としてはこんな感じになりました。
追加の差し込みリングも買ったので、リング二つのシステム手帳となっております。

左に描いたもの、右に白紙をためこんだ。
リフィルをはじめて自作!
自作って言うほど大したものではないのですが。
ずっとシステム手帳は試験運用~のかんじだったのですが、
絵を描くってなったときに「クロッキー帳の紙を使いたい」と思いまして。
リフィルを買うと地味に高く、落書きなどを気軽にしたかったためコスト的にも自分で用紙をつくることにしました。
購入したのはこちらのパンチ。
M5からバイブルサイズまで用紙が作れるオールマイティ!
クロッキー帳はMサイズ?とかなのですが、
バイブルサイズの用紙でピッタリ切り分けられるというわけではなく、端っこが余ったりしてしまいます。
なので全く無駄なくリフィルにできる…というわけではないのですが、
クロッキー帳も使ったり使わなかったりが激しいので、眠るよりはとリフィルにしてみました。
部屋を漁ったら昔に買ったものの使っていなかったノートがたくさんでてきて、
「使いどころがなくて眠ったままだったけど捨てられもせずどうしようとなっていたもの… もしかして、ここで使いどころが!?」
と歓喜にわき、 手始めにDAISOのルーズリーフをリフィルに変換することに。

写真を全部撮ってあるわけではないのですが…
ルーズリーフ用紙を買ってあったのですがルーズリーフ使わないので…
これはB5サイズなのですが、バイブルサイズはB6が少しスリムになった形なので、
多少端はあまるもののB5用紙からバイブルリフィルが2枚作れる計算です。
穴部分をまず切り落とし、B6×2枚へと分割。
そして穴あけパンチで穴処理すれば、、!

最初の画像のような感じに収まります〇
「どんな紙でもリフィルにできるってこと!?」と盛り上がり、
罫線ありのノートも刻んでM6の雑紙リフィルに変貌させました。たのしい!
クロッキー帳やら無地ノートやらを刻んでバイブルのほうもスケッチブック用紙を沢山補填。

結構飽き性なところもあるので、いろんな紙を置いておけるというのはとても良い利点かも…!
そのほか、つけペンの練習したくなったとき用に漫画練習用紙みたいなのも刻んで挟みました。
ライフオーガナイザーは裏表紙側にポケットがついているのですが、
絵を描くってなったときにまずリングから紙を外すという作業が重そうだったので、
すぐ取り出して描けるように何枚か挟んでみました

とりあえず描いてみた
システム手帳は育てていくもの。早く育てたい!と思い、適当に昨日読んだ教本の復習をしてみました。

ほぼB6サイズの紙にかいていることになりますが、特に不自由は感じません。
M6だとこの辺りは少し小さめなので、いいですね
でもバイブルサイズって横幅がせまめなので、普通にリフィルに描こうとするとちょっと窮屈に感じるときはありそうです。
しかしこのライフオーガーナイザーはB6ノートを挟めるというつくりなので、
バイブルサイズよりすこし横幅広めの紙も使えるのです。
リング幅があるのでB6用紙を挟むというのはちょっとオーバーするのですが、
バイブルサイズの横幅+1~2cmくらいは余裕取れます。
なのでほぼB6に近い大きさの紙にかけるかんじ。
お絵描き関係を集約できたらいいな…
両端にリングを挟んでいるので閉じようとすると若干手帳が閉じ切らず浮いてしまうので、
追加でミドリさんの筆箱を注文しました。
まだ届いてないので、うまくはまるといいのですが…!てかんじ。
これに、絵を描くのに必要なもの…カラーシャーペン、ミリペン、消しゴム、色マーカーあたりを入れて、
「システム手帳だけでお絵描きができる!」みたいな状態にしてみたいです!
いままではクロッキー帳に描いたり、デイリー使いしている手帳に落書きしたり、、色々だったのですが、
原稿で使うキャラデザとかしてみたり、絵の練習をこちらでできたらな~と思います。
描いた後に整理ができるのがやっぱり強いなと思って。
原稿のキャラデザできたら左側のリングにうつしてストック、
もしキャラデザが変わっても書き直して差し替えればいいので。
あと、「よく忘れてしまうもの」とかメモして置いておくのもアリだなと思いました。腕の筋肉の流れとか…
しばらくこれで様子見
使いこなしてきたらまた記事にしてみようかなとおもいます!とりあえず買ったの報告でした!
最近ちょっと写真撮るのが面倒になってきて…笑
(撮るのはいいんだけどファイルサイズがかなり大きくなってしまうので、ブログ用にリサイズするのが手間で…)
描いたものもブログには載せそうにないかも~て感じなのですが、、
こそこそ楽しんでいこうとおもいます。



