No.321, No.320, No.319, No.318, No.317, No.316, No.315[7件]
木の枝の観察足りてなかったっぽい
ぬぬ
ぬぬ
ああああああキティかわいいいいいい
どんなジャンルでもいいから人を楽しませる作品を作りたいと思うようになってきた。
第一は、自分が漫画を描き続けたいということ
第二は、誰かに「面白かった」と楽しくなってもらいたいこと
苦手な現代モノにチャレンジしようとしたところ結局今作もファンタジーぽくなってしまったので、
「現代舞台でも自分は楽しく描いていられるか?」というのはいずれ確認していきたい
人が楽しめるようなものが描きたい→どんなジャンルでも楽しんで描くことができる、になればだいぶ仕事の幅は広がる。
選り好みせずどんなものも「楽しく描ける!」ってなったら最強そう。
第一は、自分が漫画を描き続けたいということ
第二は、誰かに「面白かった」と楽しくなってもらいたいこと
苦手な現代モノにチャレンジしようとしたところ結局今作もファンタジーぽくなってしまったので、
「現代舞台でも自分は楽しく描いていられるか?」というのはいずれ確認していきたい
人が楽しめるようなものが描きたい→どんなジャンルでも楽しんで描くことができる、になればだいぶ仕事の幅は広がる。
選り好みせずどんなものも「楽しく描ける!」ってなったら最強そう。
制作期間が一週間とかならともかく、2か月3か月にわたってくると「この作品面白いのか?」と思うことがあるのはだれしもみんな同じだと思う
自分はもう話の面白さはネームの自分に任せており、
作画の自分はネームの自分に従うだけ。
もし面白くないんだとしたらそれはネームの自分が悪いってことで、
そういう「面白いのか?」に関してはとにかく頭に浮かぶことすらないようにしている。
(単純に作画が常にノルマに間に合ってないので考える暇がないともいう)
それが良いか悪いかはわからないけど、
とりあえず心に引っかかることがなく順調に制作を進められるという点でかなり利が大きいので、
「ネームの時点で、作画の自分(2~3か月後の自分)にしっかり演出や意図を送れるようにする」というのは今後気を付けていきたい。
#商業創作
自分はもう話の面白さはネームの自分に任せており、
作画の自分はネームの自分に従うだけ。
もし面白くないんだとしたらそれはネームの自分が悪いってことで、
そういう「面白いのか?」に関してはとにかく頭に浮かぶことすらないようにしている。
(単純に作画が常にノルマに間に合ってないので考える暇がないともいう)
それが良いか悪いかはわからないけど、
とりあえず心に引っかかることがなく順調に制作を進められるという点でかなり利が大きいので、
「ネームの時点で、作画の自分(2~3か月後の自分)にしっかり演出や意図を送れるようにする」というのは今後気を付けていきたい。
#商業創作
マンネリすることなく作品が描き続けられるならどんなジャンルでもいいだろうと思う
描くこと、考えることを完全に止めてしまうのが一番良くないので、
走り続けるのはいずれ疲れるものだしたまには寄り道して歩くのも人生としては楽しそうだし新しい道も生まれそうな気がする。
描くこと、考えることを完全に止めてしまうのが一番良くないので、
走り続けるのはいずれ疲れるものだしたまには寄り道して歩くのも人生としては楽しそうだし新しい道も生まれそうな気がする。
リアル感 現実感
のめり込めるリアリティ…